脱サラを目指すblog

パワハラでサラリーマンに絶望したので、個人で生きることに転換を目指すブログ

学校ってもしかして労働者という名の奴隷を育てるための育成機関なのではないか?

学校ってもしかして労働者という名の奴隷を育てるための 育成機関なのではないかと

最近思えてきた。。

思考停止した奴隷労働者を大量育成する義務教育。

奴隷大学に行くために塾へ行く。。

この大学進学の競争が加熱すればするほど資本家や国はニヤリとする。

思考停止で大学へ行き、サラリーマンになる。

そしてレールから外れない人生を歩もうとする。

国は国民には大学のレベルとかで人の力量を測るバカな労働者脳でいてほしいんだろうな。

政治家の利権(電通と政治家との関わりやなぜGO TO TRAVELをやるのか)とかには

気づく感のいい大人になってほしくない。

 

そして、会社に入り日本のお家芸であるパワハラを受け、長時間残業を喰らい、過労死する。

社会のため、地域貢献のためとか適当なことを言ってブラック企業を正当化。

長時間残業することで昇進をちらつかせるが、結局のところは、資本家の利益追求。

 

これから人生90年100年と言われているが本当に大事なのは健康だと思う。

うつになれば一発で終わりです。

本当に辛いときは逃げてほしい。

所詮会社なんてそんなもんだ。

会社なんてがんばっても報われないのがデフォだ。

 

よく先生とか

「将来どんな仕事をしたいの?」

とか聞いてこなかっただろうか。

 

これは言いかえると

「将来どんな労働奴隷になりたいの?」

と聞いている他にならない気がする。

 

学校繋がりだが教科書の採用だってそうだ。

あんなのほぼ利権で書籍が決まっているだろう。

どの教科書も似たような内容なのだから。。

いかに学校の偉い人に金を積んだかだ。

昔、いい大学に行きたいがために、一流の高校が使っている教科書を使って

勉強している人がいたが、それは間違っていると思う。

なぜなら単なる利権で教科書の採用を決めているからだ。

 

だらだら書いてしまったが要するに思考停止した労働者にはならないように

しましょう。と言いたいだけです(笑